目にあやな赤い果実。春告げのような気もする。食べやすいからパクパク。「章姫」は柔らかく甘い、「紅ほっぺ」は歯応えがあって果実を食べてる、という実感がある。
20分ごろにはギブアップ😎でもすでにもう砂糖食べたらお腹の中でいちごジャムできるんちゃうかーという腹具合だった。人生で初めてこんなにたくさんいちご🍓だけを食べました🍓
この辺は気温がかなり低いそうで、寒い週末、北風も強くたしかに一段寒い感覚。まあビニールハウスなんで摘んで食べてる時は暖かい。持ち帰りも購入して帰りました。ミニドライブ。途中内装がきれいな山小屋風レストランでランチもして、いい大人のお出かけでした🍓
直木賞受賞作「木挽町のあだ討ち」芝居小屋の裏方たちがあだ討ちを見守った。1年半後、あだ討ちを遂げた少年の藩から来た浪人が、関係者に聞き込みを始めるー。そこには大きな理由があった。
原作を読んで、正直出来過ぎ?という気もあったけども、上手に芝居を活用していて、なにかストーリーを超えて、大きなものが語りかけてくる気がした作品。人情ものでもあるし、なにせ芝居だから色彩も豊か。映画はすごく精巧に、手間をかけて作ってるなという感想。楽しめます。
お客さん多かった。休みの朝イチ9時過ぎからだというのに8割は入ってたかと。人気なのかな。
さあ、遊びました。春のお仕事にはげまなければ。
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